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売上につなげるアフターサービスのコツ「一番の見込み客は買ってくれた人」

売上を上げる鉄則

売上を上げる人は、買ってくれる人に売ることです。

そんなのは当たり前すぎて、バカバカしく思うかもしれませんが、

あまりにも、売ろう売ろうとシャカリキになっていると、意外とその部分を疎かにしているものです。

よくあるパターン

買ってくれる人(興味を持っている人)ではなく、ただ単に気が弱いからあなたのはなしを聞いてくれるような人を、買ってくれる人と勘違いして、延々と説得しようとする。

あなたのはなしを聞いてくれるから、あなたに興味を持ってくれるから、といって必ずしも、あなたから何かを購入しようと考えているわけではありません。

まずは、売ろうとしている人が、本当に売ろうとしているものに、興味を持っているのか、買おうとしているのか、そこを見極めた上で、セールスを展開しましょう。

買ってくれる人は誰か?

買ってくれる人があらかじめわかってれば、苦労はしません。まったくのゼロから買ってくれる人を見つけるのは、至難の業でしょう。買ってくれる人をなかなか見つけるのはむずかいいものです。

でも、買ってくれた人なら、簡単に見つけることができるのではないでしょうか?

もし、あなたにまだ、買ってくれた人がいなかったとしても、「私には関係ない話だ」と思わないでください。

今後、セールスを展開する上で、興味を持ってくれた人、買ってくれた人に再び買ってもらえるような売り方を工夫しましょう。

売上を上げるには売れる人に売る

売上を上げるのは、何にも難しいことではないんですね。
なぜなら、買う人も、難しいことを考えて買っているわけではありません。

欲しいから買う > 欲しい人に売る = 欲しい人が買う

これが、売上を上げる鉄則です。

あなたは決して売ろうと考えてはいけません。

売ろうと考えた時点で、買おうとしている顧客の考え方からズレていってしまうのです。

売るときには、つねに買おうとしている人の側に立って、買おうとしている人がどう考えるかを、意識することで、いとも簡単に買ってもらえるようになります。

買ってくれる人は、買いたいから買ってくれるのです。

買いたい人に、売ろうとするのではなく、買いたい人に買ってもらえるように仕向ける、

それが、上手な売り方です。

買いたい人に買ってもらうように仕向けるには、売ろうとするときに、買おうとしている人の側に立って

買おうとしている人がどう考えるかを意識するのです。

これを理解した上で、販売後のサポート、アフターサービスをしていくことで、買ってくれた人に、また買ってもらえるようになります。

アフターサービス、買った後のフォローを見直そう

pic_index02
きれいなお姉さんがフォローしてくれれば、買ってくれたおじさんは嬉しいものです。これも、購入者の立場に立ったアフターフォローと言えます。

売ったらおしまい、と考えているようでしたら、チャンスです。

あなたは、今まで大事な販売のチャンスを逃してきていたからです。

アフターサービス、アフターフォロー、どこもやっていることだからということで、あなたも半自動的にやっているかもしれませんね。

でも、一度購入してくれたということは、あなたの商品に興味を持ってくれた人。

つまり、一番身近で確実な見込み客なわけです。

買ってくれた人に、再び買ってもらうには、その人に、売ろうとしてはいけません。

買った人が、どうしたら喜んでくれるか?を考えた上で、アフターサービス、アフターフォローをしましょう。

買ってくれた人を見込み客にするアフターサービスの実例

購入した時に、次回購入のためのクーポンを渡したすのが、一番、ポピュラーな方法ですが、他にも、おまけをあげたり、オプションを紹介したりと、あなたのサービスに応じて、いくらでもサービスはあります。

そこで大切なのは、なんの考えも無しに、次回購入につながらないようなアフターサービスをしてしまうことです。

購入者の興味に外れたアフターサービスは、ただの迷惑行為になりかねません。

かならず、購入者の側に立って、購入者が、何をされたら喜ぶか、を意識した上で、アフターサービスを組み立てましょう。


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【売上アップ】消費者に購入するという行動を促すためのライティングテクニック

■【限定公開】今から紹介するテクニックは危険なので近日中に削除します

削除しますというのをみて、あなたは削除される前に「どんなテクニックなのかすぐに確認したい!」
と思ったはずです。

「確認したい」と思わせることは、つまり私があなたの行動を促したわけです。

もし削除しますと書かずに、ただ「売上をあげるためのライティングテクニック」
と書いただけでは、売上やライティングに興味なければ、先を読もうと
しないでしょうし、理屈っぽいタイトルを見て、
続きを読もうとする気力をなくしてしまう人がいるかもしれません。

ところが、

”【限定公開】今から紹介するテクニックは危険なので近日中に削除します”

と書くと、売上だろうがライティングだろうが、そんなのに興味ない人でも
ついつい、それが何かを確認しようとしてしまう人がいるはずです。

■人は緊急性、危険性、限定生に関係した言葉を見ると無意識に行動を起こす

なぜあなたは、「確認したい」と思ったのでしょう?
それは、このフレーズが、あなたを急かせるような言葉だったからです。

いったい、何のために急かしているのか、わからなくても、
「急いで!」「危ない!」「限定!」という言葉を見ると、
本能的に急いで、そして行動に移ってしまうのは、
人間の本能に根ざした条件反射なのです。

■売上に結びつける効果的な急かせ方

急かせワードを見ると、人は無意識に急いで、
それを行動に移します。

それは反射的な行動に過ぎないので、
あっという間に、我に返って反射的行動を改めて、
理性的な行動をするようになります。

いうなれば、一瞬だけ一度だけ、魔法にかけることができのが、この急かせワードなのです。
急かせワードは、理性が戻ってくる前が勝負です。

急かせワードという魔法にかかっている間に、購入という行動を起こさせるような
タイミングでこうした言葉を使うと、売上に結びつけることができます。

文章の中で、何度も急かせては、急かせの効果はなくなってしまいます。
何度も急かされると、急かされた人は、あなたのいうことを信じなくなるし、
きかなくなります。

急かせる言葉は、購入ボタンのすぐ前に配置するように文章を組み立てると、
売上に結びつく購入の行動を、消費者に促すことができるのです。

■まとめ 一度だけ、購入の直前に使用しよう

消費者に行動を促す文章の型に、PASONAやAIDMAなどがあります。

PASONAは
P = Problem 問題点提示
A = Agitation 問題点をあおる
So = Solve 解決策の提示
N = Nallow down 緊急性を出す
A = Action 行動を促す

AIDMAは
A =Attention 注意喚起する
I = Interest 興味喚起する
D = Desire  欲求喚起する
M = Memory 記憶する
A = Action 行動する

といった、文章の型があります。他にも類似の型がいろいろありますが、
どれにも共通しているのが、最後に、消費者に行動を促して
購入に至らせるということを目的にしていることです。

こうした型の中で、効果的に消費者に購入という行動を促せるには、
最後の、行動の直前で、急かせワードを使用するのです。

文章を読ませようと、はじめから急かせワードを使用すると、
消費者は文章を読んだとしても、肝心の購入直前に
あなたの言葉を信じなくなってしまっていて、
せっかくのセールスレターも無駄骨になってしまいます。

急かせワードは、一度だけ、購入直前に使用するようにしましょう。


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【滑り台効果】スラスラと読ませる文章が書けるようになる考え方

何を書けばいいかわからずに時間だけ過ぎていく

私も決して文章がスラスラと書けるような人間ではありません。
どっちかというと、文章を書くのが苦手な部類です。

文章を書くときは、必ず、何か書こうと思うものが頭のなかにあるわけですよね。

でも、それを文章にしようとしても、なかなかできないもんなんですよね。

何を書けばいいのかわからない

で、やっと絞り出して、一行、二行、書いたものの、その先が続かない。

あれ?書きたいことがいっぱいあるはずのに、何も書けない。。。

あれこれ考えて、何もしない時間だけが過ぎていく。。。。

そんな時、たまたま知ったある方法を試したら、スラスラと、しかも長く
文章が書けるようになったのです。

滑り台効果で言葉がどんどん滑りだす

img (1)その方法とは、ずばり、「滑り台効果」と呼ばれるものでした。

滑り台効果とは、コピーライティングでよく使われるテクニックで、

一行目は二行目のために、

二行目は三行目のために、

三行目は四行目のために・・・・

といった形で、全ての文章を次の文章を読ませるために書いていくというものです。

このように、文章を書く時に、頭のなかの考え方を切り替えることによって、

その時に書く文章を、何のために書くのか?という目的がはっきりするために、

スラスラと文章がすべりだし、長い文章でも書けるようになります。

難しいことは抜きにして、ただ、

「全ての文章は次の文章のために」

とだけ覚えて、ライティングに臨んでみてください。

文章を書き終えた時、人に読ませる文章がいつの間にか出来上がっていることでしょう。


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日本国内銀行の英語表記とSWIFTコード(BICコード)を調べる方法(一覧表)

SWIFTコードって何?どうやって調べるの?

インターネットを利用してビジネスをするにあたって、何かと日本の自分の銀行口座情報を伝えなければならない場面が
出てくるかと思います。

その際に、必ず聞かれるのが、この「SWIFTコード、別名BICコード」ともいいます。

これはなにかと申しますと、いわば、世界の銀行の通し番号みたいなもので、
全ての銀行に割り当てられていて、重複することのない、このアルファベットの記号は、
国際的に銀行取引をするにあたって、利用されるものです。

英語も日本語も理解できないアラビア人が、
あなたの日本の銀行に送金したいときに、
唯一頼りになるのが、このSWIFTコードとなるわけで、

国際間の送金に際して、あなたの口座番号よりも大切なものです。

ですから、必ず間違いがないように、慎重に調べましょう。

【SWIFTコード(BICコード)の調べ方】

世界中の全ての銀行の最新のスウィフトコードは全てこのホームページに登録されています。

http://www.swift.com/biconline/

上記のサイトの検索窓に、あなたの知りたい銀行の銀行名を入れると、スウィフトコードがわかります。

あなたの利用する預金口座や、銀行や支店によっては、同じ銀行でも複数のスウィフトコードが記載されていることがあります。

また、銀行の合併や名称の変更によって、変わる場合もありますので、

もし不安な場合は、必ず銀行に直接連絡し、正しいSWIFTコードや英語表記を聞くようにしてください。

もし、一語でも表記の不備があると、銀行の国際送金はエラーになり、
そのたびに、数千円の手数料を差し引かれる羽目になりますので。。。

英語表記による主要国内銀行名およびSWIFTコード(BICコード)一覧表

銀行名場所支店名SWIFTコード
AGRICULTURAL BANK OF CHINA TOKYO BRANCHCHIYODA-KUABOCJPJT
AICHI BANK, LTD., THENAGOYAAICHJPJN
AKITA BANK, LTD.,THEAKITAAKITJPJT
AMAGASAKI SHINKIN BANK, THEAMAGASAKIAMASJPJZ
AOMORI BANK LTD., THEAOMORIAOMBJPJT
AOZORA BANK, LTDTOKYONCBTJPJT
ASAHI SHINKIN BANK, THETOKYOASKBJPJT
ASHIKAGA BANKUTSUNOMIYAASIKJPJT
AUSTRALIA AND NEW ZEALAND BANKING GROUP LIMITEDTOKYOANZBJPJX
AWA BANK, LTD., THETOKUSHIMAAWABJPJT
BANCO BILBAO VIZCAYA ARGENTARIA TOKYO BRANCHTOKYOBBVAJPJT
BANCO DO BRASIL S.A.TOKYOBRASJPJT
BANGKOK BANK PUBLIC COMPANY LTD.OSAKABKKBJPJTOSA
BANGKOK BANK PUBLIC COMPANY LTD.TOKYOBKKBJPJT
BANK NEGARA INDONESIA (PERSERO), PT., TOKYO BRANCHTOKYOBNINJPJT
BANK OF AMERICA, TOKYOTOKYO(TOKYO BRANCH)BOFAJPJX
BANK OF CHINAKOBE(KOBE BRANCH)BKCHJPJTKOB
BANK OF CHINANAGOYA(NAGOYA BRANCH)BKCHJPJTNGY
BANK OF CHINAOSAKA(OSAKA BRANCH)BKCHJPJTOSA
BANK OF CHINATOKYO(OTEMACHI BRANCH)BKCHJPJTOTM
BANK OF CHINATOKYO(TOKYO BRANCH)BKCHJPJT
BANK OF CHINAYOKOHAMA(YOKOHAMA BRANCH)BKCHJPJTYHA
BANK OF COMMUNICATIONS, TOKYO BRANCHTOKYOCOMMJPJT
BANK OF FUKUOKA, LTD., THEFUKUOKA(HEAD OFFICE)FKBKJPJT100
BANK OF FUKUOKA, LTD., THETOKYOFKBKJPJT
BANK OF INDIAOSAKA(OSAKA BRANCH)BKIDJPJTOSK
BANK OF INDIATOKYO(TOKYO BRANCH)BKIDJPJT
BANK OF IWATE LTD., THEMORIOKABAIWJPJT
BANK OF JAPANTOKYO(FOR JAPAN’S RESERVES USE ONLY)BOJPJPJTBJ1
BANK OF JAPANTOKYO(FOR JAPAN’S RESERVES USE ONLY)BOJPJPJTMF1
BANK OF JAPANTOKYOBOJPJPJT
BANK OF KYOTO,LTD.,THEKYOTOBOKFJPJZ
BANK OF NAGOYA, LTD. , THENAGOYANAGOJPJN
BANK OF OKINAWA, LTD., THENAHABOKIJPJZ
BANK OF SAGA, LTD., THESAGABKSGJPJTSAG
BANK OF SAGA, LTD., THETOKYOBKSGJPJT
BANK OF TAIWAN, TOKYO BRANCHTOKYOBKTWJPJT
BANK OF THE RYUKYUS, LTD.NAHARYUBJPJZ
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THEFUKUOKABOTKJPJTFUK
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THEHIROSHIMABOTKJPJTHIR
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THEKITAKYUSYUBOTKJPJTSMO
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THEKOBEBOTKJPJTKOB
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THENAGOYABOTKJPJTNGY
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THEOSAKABOTKJPJTOSA
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THESAPPOROBOTKJPJTSAP
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THETOKYO(CLS CONTROL BRANCH-CONTROL DESK)BOTKJPJTCLS
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THETOKYO(FUNDS AND FOREIGN EXCHANGE DIVISION)BOTKJPJTFGN
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THETOKYO(HEAD OFFICE)BOTKJPJT
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THETOKYO(INVESTMENT FUNDOPERATIONS UNIT)BOTKJPJTFND
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD., THETOKYO(SECURITIES SERVICES DIVISION)BOTKJPJTSAD
BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ, LTD.,THETOKYOBOTKJPJ2
BANK OF YOKOHAMA, LTD., THETOKYOHAMAJPJT
BARCLAYS BANK PLCTOKYO(MONEY MARKET ANDFOREIGN EXCHANGE)BARCJPJ2MFX
BARCLAYS SECURITIES JAPAN LIMITEDTOKYOBARCJPJ9
BGC SHOKEN KAISHA LIMITEDMINATO-KUCFILJPJT
BLACKROCK JAPAN CO., LTD.TOKYOBGIAJPJT
BNP PARIBAS S.A. TOKYO BRANCHTOKYOBNPAJPJT
BNP PARIBAS SECURITIES (JAPAN) LTD.TOKYOBNPAJPJ2
BROWN BROTHERS HARRIMAN SECURITIESINVESTMENT MANAGEMENT (JAPAN) INC.TOKYOBBHCJPJT
CENTRAL TANSHI CO., LTD.TOKYOCTRLJPJT
CHANG HWA COMMERCIAL BANK LTD., TOKYO BRANCHTOKYOCCBCJPJT
CHIBA BANK, LTD., THETOKYOCHBAJPJT
CHIBA KOGYO BANK, LTD., THETOKYOCHIKJPJT
CHINA CONSTRUCTION BANK CORPORATION TOKYO BRANCHTOKYOPCBCJPJT
CHUGOKU BANK, LTD., THEOKAYAMA(HEAD OFFICE)CHGKJPJZ
CHUGOKU BANK, LTD., THETOKYOCHGKJPJT
CHUKYO BANK, LIMITED, THENAGOYACKBKJPJN
CIBC WORLD MARKETS (JAPAN) INC.TOKYOCIWMJPJT
CITIBANK JAPAN LTD.TOKYOCITIJPJT
CITIGROUP GLOBAL MARKETS JAPAN INC.TOKYONSBLJPJT
COMMERZBANK AG TOKYOTOKYO(OFF-SHORE BUSINESS)COBAJPJXTOM
COMMERZBANK AG TOKYOTOKYOCOBAJPJX
COMMONWEALTH BANK OF AUSTRALIATOKYOCTBAJPJT
CREDIT AGRICOLE CIB TOKYO BRANCHTOKYO(COMMODITY)BSUIJPJTCOM
CREDIT AGRICOLE CIB TOKYO BRANCHTOKYOBSUIJPJT
CREDIT AGRICOLE SECURITIES ASIA B.V.TOKYOCRLYJPJ9
CREDIT SUISSE AG, TOKYO BRANCHTOKYO(TOKYO BRANCH)CRESJPJT
CREDIT SUISSE AG, TOKYO BRANCHTOKYO(TOKYO BRANCH)CRESJPJTPBS
CREDIT SUISSE SECURITIES (JAPAN) LTD.TOKYO(EQUITY SETTLEMENTS)CSFBJPJXEQT
CREDIT SUISSE SECURITIES (JAPAN) LTD.TOKYO(TOKYO BRANCH)CSFBJPJXPBS
CREDIT SUISSE SECURITIES (JAPAN) LTD.TOKYOCSFBJPJX
CTBC BANK CO., LTD., TOKYO BRANCHTOKYOCTCBJPJT
DAISAN BANK, LTD., THEMATSUSAKADSBKJPJT
DAISHI BANK LTD.,THETOKYODAISJPJT
DAIWA ASSET MANAGEMENT CO. LTDTOKYODAMLJPJT
DAIWA NEXT BANK, LTD.CHIYODA-KUDNEXJPJT
DAIWA SB INVESTMENTS LTDTOKYODSBIJPJT
DAIWA SECURITIES CO.LTD.TOKYO(JAPANESE SECURITIESSETTLEMENTS)DWSCJPJTJSS
DAIWA SECURITIES CO.LTD.TOKYODWSCJPJT
DAIWA SECURITIES CO.LTD. CO.LTD.TOKYODWSCJPJ2
DBS BANK LTD, TOKYO BRANCHTOKYODBSSJPJT
DEPFA BANK PLCTOKYO(TOKYO BRANCH)DPFAJPJT
DEUTSCHE ASSET MANAGEMENT(JAPAN)LTDTOKYODEAMJPJT
DEUTSCHE BANK AGTOKYO(TOKYO BRANCH)DEUTJPJT
DEUTSCHE SECURITIES INC.TOKYO(EQUITY DIVISION)DEUTJPJ9EQT
DEUTSCHE SECURITIES INC.TOKYO(FOREX DIVISION)DEUTJPJ9FX1
DEUTSCHE SECURITIES INC.TOKYO(JAPANESE EQUITY SETTLEMENT DEPARTMENT)DEUTJPJ9DOM
DEUTSCHE SECURITIES INC.TOKYODEUTJPJ7
DEUTSCHE SECURITIES INC.TOKYODEUTJPJ9
DIAM CO., LTDCHIYODA-KUDIAMJPJT
EHIME BANK, LTD., THEMATSUYAMAHIMEJPJT
EIGHTEENTH BANK,LIMITED,THENAGASAKIEITNJPJT
FIRST COMMERCIAL BANK, TOKYO BRANCHTOKYOFCBKJPJT
FUKUI BANK, LTD., THEFUKUIFKUIJPJT
GIFU SHINKIN BANK, THEGIFUGFSBJPJZ
GOLDMAN SACHS ASSET MANAGEMENT JAPAN LTD.TOKYOGSAMJPJT
GOLDMAN SACHS JAPAN CO., LTD.TOKYOGOLDJPJX
GUNMA BANK, LTD., THEMAEBASHIGUMAJPJT
HACHIJUNI BANK, LTD., THETOKYOHABKJPJT
HANA BANK TOKYO BRANCHTOKYOHNBNJPJT
HIGASHI-NIPPON BANK, LIMITED, THETOKYOHNPBJPJT
HIROSHIMA BANK, LTD., THETOKYOHIROJPJT
HOKKAIDO BANK, LTD., THESAPPOROHKDBJPJT
HOKKOKU BANK, LTD., THEKANAZAWAHKOKJPJT
HOKUETSU BANK, LTD., THENAGAOKAHETSJPJT
HOKURIKU BANK, LTD.,THETOKYORIKBJPJT
HOKUTO BANK, LTD., THEAKITAHOKBJPJT
HONGKONG AND SHANGHAI BANKING CORPORATION LIMITED,THETOKYO(CLS DIVISION)HSBCJPJTCLS
HONGKONG AND SHANGHAI BANKING CORPORATION LIMITED,THETOKYO(TREASURY DEPARTMENT)HSBCJPJTTRS
HONGKONG AND SHANGHAI BANKING CORPORATION LIMITED,THETOKYOHSBCJPJT
HSBC SECURITIES (JAPAN) LIMITEDTOKYOIBJPJPJT
HYAKUGO BANK,LTD.,THETOKYOHYKGJPJT
HYAKUGO BANK,LTD.,THETSUHYKGJPJTTSU
HYAKUJUSHI BANK, LTD., THETOKYOHYAKJPJT
INDUSTRIAL AND COMMERCIAL BANK OF CHINA, TOKYO BRANCHTOKYOICBKJPJT
INDUSTRIAL BANK OF KOREA, TOKYO BRANCHTOKYOIBKOJPJT
ING BANK N.V.TOKYO(TOKYO BRANCH)INGBJPJT
INTESA SANPAOLO SPA TOKYOTOKYOBCITJPJT
ITAU UNIBANCO S.A., TOKYO BRANCHTOKYOITAUJPJT
IWAICOSMO SECURITIES CO. LTD.TOKYOCOSSJPJT
IYO BANK, LTD., THETOKYOIYOBJPJT
JAPAN POST BANK, CO., LTDTOKYOJPPSJPJK
JAPAN SECURITIES DEPOSITORY CENTER, INCTOKYOJJSDJPJT
JAPAN TRUSTEE SERVICES BANK, LTD.TOKYO(AGENT ACCOUNT)JTSBJPJTAGE
JAPAN TRUSTEE SERVICES BANK, LTD.TOKYOJTSBJPJT
JOHNAN SHINKIN BANK THETOKYOJSBKJPJT
JOHOKU SHINKIN BANK, THETOKYOOJISJPJT
JOYO BANK, LTD., THETOKYOJOYOJPJT
JPMORGAN ASSET MANAGEMENT (JAPAN) LTD.TOKYO(TEST KEY AND BKE ADMINISTRATION)CHASJPJZKEY
JPMORGAN ASSET MANAGEMENT (JAPAN) LTD.TOKYOCHASJPJZ
JPMORGAN CHASE BANK, N.A.TOKYO(NON-CASH RELATED, SPECIAL PURPOSE)CHASJPJTWSS
JPMORGAN CHASE BANK, N.A.TOKYO(TELEX AND S.W.I.F.T. MESSAGE ENQUIRIES)CHASJPJTENQ
JPMORGAN CHASE BANK, N.A.TOKYO(TEST KEY AND BKE ADMINISTRATION)CHASJPJTKEY
JPMORGAN CHASE BANK, N.A.TOKYO(TOKYO BRANCH)CHASJPJT
JPMORGAN CHASE BANK, N.A.TOKYO(TRADE SERVICE DEPARTMENT)CHASJPJTTSD
JPMORGAN SECURITIES JAPAN CO., LTD.TOKYO(CASH EQUITY MIDDLE OFFICE)CHASJPJ9CE1
JPMORGAN SECURITIES JAPAN CO., LTD.TOKYO(EQUITY OPERATION)CHASJPJ9EQT
JPMORGAN SECURITIES JAPAN CO., LTD.TOKYO(TEST KEY AND BKE ADMINISTRATION)CHASJPJ9KEY
JPMORGAN SECURITIES JAPAN CO., LTD.TOKYOCHASJPJ9
JUROKU BANK, LTD., THEGIFUJUROJPJT
KAGAWA BANK LTD., THETAKAMATSUKGWBJPJZ
KAGOSHIMA BANK, LTD., THEKAGOSHIMAKAGOJPJT
KANSAI URBAN BANKING CORPORATIONOSAKAKSBJJPJS
KEIYO BANK, LTD., THECHIBAKEIBJPJT
KINKI OSAKA BANK, LTD., THEOSAKAOSABJPJS
KIRAYAKA BANK, LTD.YAMAGATASHIAJPJT
KITAKYUSHU BANK, LTD., THE(FORMERLY A PART OF THE YAMAGUCHI BANK,LTD.)KITAKYUSYUKITQJPJZ
KITA-NIPPON BANK, LTD., THEMORIOKAKNPBJPJT
KIYO BANK, LTD, THEWAKAYAMAKIYOJPJT
KOKUSAI ASSET MANAGEMENT CO., LTDTOKYO(FUND ACCOUNTINGDEPT)KAMGJPJTFAD
KOKUSAI ASSET MANAGEMENT CO., LTDTOKYOKAMGJPJT
KOOKMIN BANKOSAKA(OSAKA BRANCH)CZNBJPJTOSK
KOOKMIN BANKTOKYOCZNBJPJT
KOREA DEVELOPMENT BANK,THE,TOKYO BRANCHTOKYOKODBJPJT
KOREA EXCHANGE BANKOSAKA(OSAKA BRANCH)KOEXJPJTOSA
KOREA EXCHANGE BANKTOKYOKOEXJPJT
KUMAMOTO BANK, LTD., THEKUMAMOTOKUMAJPJZ
KYOTO CHUO SHINKIN BANK, THEKYOTOKCHUJPJY
KYOTO SHINKIN BANK,THEKYOTOKYSBJPJZ
LOMBARD ODIER TRUST (JAPAN) LIMITEDTOKYO(NDP DEPT)LOCYJPJTNDP
LOMBARD ODIER TRUST (JAPAN) LIMITEDTOKYOLOCYJPJT
MASTER TRUST BANK OF JAPAN LTD, THETOKYO(INVESTOR SERVICES DIVISION)MTBJJPJTAGT
MASTER TRUST BANK OF JAPAN LTD, THETOKYOMTBJJPJT
MEGA INTERNATIONAL COMMERCIAL BANK CO., LTD.,OSAKAICBCJPJTOSA
MEGA INTERNATIONAL COMMERCIAL BANK CO., LTD.,TOKYOICBCJPJT
MELLON GLOBAL INVESTMENTS JAPAN CO LTDTOKYOMELNJPJT
MERCEDES-BENZ JAPAN CO.LTD.TOKYODAIXJPJT
MERRILL LYNCH JAPAN SECURITIES CO. LTDTOKYOMLCOJPJX
MERRILL LYNCH JAPAN SECURITIES CO., LTDTOKYOMLCOJPJD
MERRILL LYNCH JAPAN SECURITIES CO., LTD.TOKYO(BOND SETTLEMENT)MLCOJPJTJGB
MERRILL LYNCH JAPAN SECURITIES CO., LTD.TOKYO(EQUITY SETTLEMENT)MLCOJPJTJES
MERRILL LYNCH JAPAN SECURITIES CO., LTD.TOKYO(STRATEGIC DEVELOPMENT INITIATIVE)MLCOJPJTSDI
MERRILL LYNCH JAPAN SECURITIES CO., LTD.TOKYO(TREASURY OPERATIONS)MLCOJPJTTSY
MERRILL LYNCH JAPAN SECURITIES CO., LTD.TOKYOMLCOJPJT
METROPOLITAN BANK AND TRUST COMPANY, TOKYO BRANCHTOKYOMBTCJPJT
MICHINOKU BANK, LTD., THEAOMORIMCHIJPJT
MIE BANK LTD., THETOKYOMIEBJPJT
MINATO BANK,LTD,THE (FORMERLY THE HANSHIN BANK LTD)KOBEHSINJPJK
MITSUBISHI UFJ ASSET MANAGEMENT CO.,LTD.CHIYODA-KUMUFJJPJT
MITSUBISHI UFJ MERRILL LYNCH PB SECURITIESCO., LTDTOKYOMUMLJPJT
MITSUBISHI UFJ MORGAN STANLEY SECURITIESCO., LTD.TOKYOKKSSJPJT
MITSUBISHI UFJ TRUST AND BANKING CORPORATIONTOKYOMTBCJPJT
MIYAZAKI BANK, LTD., THEMIYAZAKIMIYAJPJT
MIZUHO BANK, LTD.TOKYO(CLS CONTROL BRANCH)MHCBJPJTCLS
MIZUHO BANK, LTD.TOKYOMHCBJPJ5
MIZUHO BANK, LTD.TOKYOMHCBJPJ6
MIZUHO BANK, LTD.TOKYOMHCBJPJT
MIZUHO BANK, LTD.(CUSTODY)TOKYOMHCBJPJ2
MIZUHO SECURITIES CO., LTD.TOKYOMHSCJPJT
MIZUHO SECURITIES CO.,LTDCHUO-KUMHSCJPJ3
MIZUHO SECURITIES CO.,LTDTOKYOMHSCJPJ2
MIZUHO TRUST AND BANKING CO., LTD.TOKYOYTBCJPJT
MOMIJI BANK, LTD.HIROSHIMAHRSBJPJT
MORGAN STANLEY MUFG SECURITIES CO., LTD.TOKYO(FOREIGN EXCHANGE OPERATIONS)MSTKJPJXFXO
MORGAN STANLEY MUFG SECURITIES CO., LTD.TOKYOMSTKJPJX
MORGAN STANLEY MUFG SECURITIES CO., LTD.TOKYOMSTKJPJXCII
MORGAN STANLEY MUFG SECURITIES CO., LTD.TOKYOMSTKJPJXCLS
MUSASHINO BANK LTD., THESAITAMA(TREASURY AND SECURITIES DIVISION)MUBKJPJTTSD
MUSASHINO BANK LTD., THESAITAMAMUBKJPJT
NAGANO BANK, LTD.NAGANONAGAJPJZ
NANTO BANK, LTD, THENARANANTJPJT
NATIONAL AUSTRALIA BANK LIMITEDTOKYONATAJPJT
NATIONAL BANK OF PAKISTANOSAKA(OSAKA BRANCH)NBPAJPJTOSK
NATIONAL BANK OF PAKISTANTOKYO(MAIN BRANCH)NBPAJPJT
NATIXIS JAPAN SECURITIES CO., LTD.TOKYONATXJPJT
NISSAY ASSET MANAGEMENT CORPORATIONTOKYONAMJJPJT
NOMURA ASSET MANAGEMENT CO., LTD.TOKYO(ADVISORY DEPT.)NAMKJPJTADV
NOMURA ASSET MANAGEMENT CO., LTD.TOKYO(BOND AND FINANCIALINSTRUMENT TRADING DEPT)NAMKJPJTBFT
NOMURA ASSET MANAGEMENT CO., LTD.TOKYONAMKJPJT
NOMURA ASSET MANAGEMENT CO., LTD.TOKYONAMKJPJTFDV
NOMURA FINANCIAL PRODUCTS AND SERVICES INCTOKYONFPSJPJT
NOMURA RESEARCH INSTITUTE, LTD.TOKYONRIWJPJT
NOMURA SECURITIES CO., LTD.TOKYONMRSJPJT
NORINCHUKIN BANK, THETOKYO(TREASURY AND SECURITIES OPERATIONS DIVISION)NOCUJPJTCLS
NORINCHUKIN BANK, THETOKYONOCUJPJT
NORTH PACIFIC BANK, LTD.SAPPORONORPJPJP
NTT DATA CORPORATIONKOTO-KUNTTDJPJT
NTT DATA GETRONICS CORPORATIONKAWASAKI-SHINTDGJPJT
OGAKI KYORITSU BANK,LTD.,THEOGAKIOGAKJPJT
OITA BANK, LTD., THEOITAOITAJPJT
OKASAN SECURITIES CO., LTD.TOKYOOKASJPJT
OKAZAKI SHINKIN BANK, THEOKAZAKIOKSBJPJZ
OSAKA CITY SHINKIN BANK, THEOSAKAOSACJPJS
OVERSEA-CHINESE BANKING CORPORATION LIMITED, TOKYO BRANCHTOKYOOCBCJPJT
PANASONIC CORPORATIONOSAKAPANAJPJS
PHILIPPINE NATIONAL BANK TOKYO BRANCHTOKYOPNBMJPJT
PICTET ASSET MANAGEMENT (JAPAN) LTD.TOKYOPICTJPJT
PORTIGON AGTOKYOWELAJPJX
RAKUTEN, INC.SHINAGAWA-KURAKUJPJT
RBC CAPITAL MARKETS (JAPAN) LTD., TOKYOTOKYORBDSJPJT
RBS SECURITIES JAPAN LIMITED, TOKYO BRANCHTOKYONWSJJPJT
RESONA BANK, LTD., TOKYOTOKYODIWAJPJT
RESONA BANK, LTD., TRUST DEP.TOKYODIWAJPJA
ROLAND DG CORPORATIONSHIZUOKARODGJPJT
ROYAL BANK OF CANADATOKYOROYCJPJT
ROYAL BANK OF SCOTLAND PLCTOKYO(JAPAN OFFSHORE MARKET)RBOSJPJXJOM
ROYAL BANK OF SCOTLAND PLCTOKYORBOSJPJX
SAITAMA RESONA BANK, LIMITEDTOKYOSAIBJPJT
SAN-IN GODO BANK, LTD., THEMATSUESGBKJPJT
SAN-IN GODO BANK, LTD., THEMATSUESGBKJPJTMAT
SBI REMIT CO., LTDTOKYOSBIRJPJT
SBI SUMISHIN NET BANK, LTD.TOKYONTSSJPJT
SCHRODER INVESTMENT MANAGEMENT (JAPAN) LIMITEDTOKYOSIMJJPJ2
SCHRODER INVESTMENT MANAGEMENT (JAPAN) LIMITEDTOKYOSIMJJPJT
SCSK CORPORATIONTOKYOSCSJJPJT
SETO SHINKIN BANK, THESETOSSBKJPJZ
SHIGA BANK, LTD., THEOTSU(HEAD OFFICE)SIGAJPJT
SHIKOKU BANK,LTD.,THEKOCHISIKOJPJT
SHIMIZU BANK LTD., THESHIZUOKASMZGJPJT
SHINHAN BANK JAPANTOKYO(HEAD OFFICE)SHBKJPJX
SHINKIN CENTRAL BANKTOKYOZENBJPJ2
SHINKIN CENTRAL BANKTOKYOZENBJPJT
SHINSEI BANK, LTD.TOKYO(HEAD OFFICE)LTCBJPJTHED
SHINSEI BANK, LTD.TOKYOLTCBJPJT
SHINWA BANK, LTD. THESASEBOSHWAJPJT
SHIZUOKA BANK, LTD., THESHIZUOKASHIZJPJT
SHOKO CHUKIN BANK, LTD., THETOKYOSKCKJPJT
SHONAI BANK, LTD., THETOKYOSNAIJPJT
SMBC FRIEND SECURITIES CO., LTDTOKYOYAMTJPJT
SMBC NIKKO SECURITIES INC.TOKYONKSCJPJT
SMBC TRUST BANK LTD.TOKYOSGTBJPJT
SOCIETE GENERALETOKYOSOGEJPJT
SOCIETE GENERALE SECURITIES (NORTH PACIFIC) LTD.TOKYOSGNPJPJT
SONY BANK INC.TOKYOSNYBJPJT
SPARX ASSET MANAGEMENT CO., LTD.TOKYOSPAXJPJT
STANDARD CHARTERED BANKTOKYOSCBLJPJT
STATE BANK OF INDIAOSAKA(OSAKA BRANCH)SBINJPJTOSA
STATE BANK OF INDIATOKYOSBINJPJT
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANYTOKYOSBOSJPJX
STATE STREET TRUST AND BANKING COMPANY LIMITEDTOKYO(INVESTMENT ADVISORY REPORTING)SSTBJPJXIAR
STATE STREET TRUST AND BANKING COMPANY LIMITEDTOKYO(INVESTMENT MANAGER OUTSOURCING SERVICES)SSTBJPJXIMS
STATE STREET TRUST AND BANKING COMPANY LIMITEDTOKYO(INVESTMENT TRUST MGMT PRICING AGENT OUTSOURCING)SSTBJPJXITM
STATE STREET TRUST AND BANKING COMPANY LIMITEDTOKYOSSTBJPJX
SUGAMO SHINKIN BANK, THETOKYOSSHBJPJT
SUMITOMO MITSUI BANKING CORPORATIONOSAKA(OSAKA)SMBCJPJTOSA
SUMITOMO MITSUI BANKING CORPORATIONTOKYO(CLS CONTROL BRANCH)SMBCJPJTCLS
SUMITOMO MITSUI BANKING CORPORATIONTOKYOSMBCJPJT
SUMITOMO MITSUI TRUST BANK,LIMITEDCHIYODA-KUSTBCJPJ2
SUMITOMO MITSUI TRUST BANK,LIMITEDTOKYO(CLS CONTROL BRANCH)STBCJPJTCLS
SUMITOMO MITSUI TRUST BANK,LIMITEDTOKYO(SBS FUCHU)STBCJPJTSBS
SUMITOMO MITSUI TRUST BANK,LIMITEDTOKYO(SECURITIES ADMINISTRATION DEPARTMENT)STBCJPJTSAD
SUMITOMO MITSUI TRUST BANK,LIMITEDTOKYO(SECURITIES OPERATION DEPARTMENT)STBCJPJTCUS
SUMITOMO MITSUI TRUST BANK,LIMITEDTOKYOSTBCJPJT
SURUGA BANK, LTD., THETOKYOSRFXJPJT
SWIFT CUSTOMER SERVICE CENTRE JAPANCUSTOMER SERVICE CENTRE JPSWHQJPJT
TAJIMA BANK, LTD, THEHYOGOTJMAJPJZ
TAMA SHINKIN BANK, THETOKYOTAMAJPJT
THE 77 BANK,LTD.SENDAIBOSSJPJT
THE BANK OF KOCHI, LIMITEDKOCHIKOTIJPJZ
THE BANK OF NEW YORK MELLON TRUST (JAPAN), LTDTOKYOIRVTJPJT
THE BANK OF NEW YORK MELLON, TOKYO BRANCHTOKYO(TOKYO BRANCH, TRADE SERVICE)IRVTJPJX848
THE BANK OF NEW YORK MELLON, TOKYO BRANCHTOKYOIRVTJPJX
THE HAMAMATSU SHINKIN BANKSHIZUOKAHMSKJPJT
THE HIGO BANK LIMITEDKUMAMOTOHIGOJPJT
THE IMAMURA SECURITIES CO., LTDKANAZAWAIMAMJPJK
THE NISHI-NIPPON CITY BANK, LTDFUKUOKA(INTERNATIONAL DEPT.)NISIJPJTFKK
THE NISHI-NIPPON CITY BANK, LTDFUKUOKANISIJPJT
THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD.TOKYO(TREASURY DEPARTMENT)NMTBJPJTFXO
THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD.TOKYO(TRUST DEPARTMENT)NMTBJPJTTRU
THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD.TOKYONMTBJPJT
THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD.TOKYONMTBJPJTDAM
THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD.TOKYONMTBJPJTITA
THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD.TOKYONMTBJPJTTAD
THE ROYAL BANK OF SCOTLAND PLC TOKYOTOKYO(GLOBAL TRANSACTION SERVICES, TOKYO BRANCH )ABNAJPJT
THE SENSHU IKEDA BANK, LTD.OSAKABIKEJPJS
THE TOCHIGI BANK LTD.UTSUNOMIYATOCIJPJT
THE TOKYO TANSHI CO., LTD.TOKYOTKTSJPJT
TOHO BANK, LTD., THEFUKUSHIMATOHOJPJT
TOKAI TOKYO SECURITIES CO. LTDTOKYOTTSEJPJT
TOKIO MARINE ASSET MANAGEMENT CO., LTD.TOKYOTMAJJPJT
TOKIO MARINE FINANCIAL SOLUTIONS LTDTOKYO(HQ CENTRAL BOOKING CENTRE)FCTMJPJTCAY
TOKIO MARINE FINANCIAL SOLUTIONS LTDTOKYOFCTMJPJT
TOKUSHIMA BANK LTD, THETOKUSHIMATKSBJPJZ
TOKYO HIGASHI SHINKIN BANK,THETOKYOCHSBJPJT
TOKYO STAR BANK LIMITED, THETOKYOTSBKJPJT
TOKYO TOMIN BANK LIMITED, THETOKYOTOMIJPJT
TOMATO BANK LTD.OKAYAMATOMAJPJZ
TOSHIBA CORPORATIONMINATO-KUTOSBJPJT
TOTTORI BANK LTD., THETOTTORIBIRDJPJZ
TOWA BANK LTD., THEGUNMATOWAJPJT
TRUST AND CUSTODY SERVICES BANK, LTD.TOKYOTCSBJPJ2
TRUST AND CUSTODY SERVICES BANK, LTD.TOKYOTCSBJPJT
TSUKUBA BANK,LTD.IBARAKIKGBKJPJT
U.B.A.F. UNION DE BANQUES ARABES ET FRANCAISES TOKYO BRANCHOSAKA(OSAKA BRANCH)UBAFJPJXOSA
U.B.A.F. UNION DE BANQUES ARABES ET FRANCAISES TOKYO BRANCHTOKYOUBAFJPJX
UBS AG TOKYO BRANCHTOKYO(CLS BUSINESS ONLY)UBSWJPJTCLS
UBS AG TOKYO BRANCHTOKYO(TOKYO BRANCH)UBSWJPJT
UBS GLOBAL ASSET MANAGEMENT (JAPAN) LTD.TOKYOUBSAJPJT
UBS SECURITIES JAPAN CO., LTD.TOKYOUBSWJPJ9
UEDA YAGI TANSHI CO.,LTDTOKYOUYTCJPJT
UNICREDIT BANK AG TOKYO BRANCH (HYPOVEREINSBANK TOKYO BRANCH)TOKYOBVBEJPJT
UNITED OVERSEAS BANK LTD., TOKYO BRANCHTOKYO(BANKNOTES DEPARTMENT)UOVBJPJTBNS
UNITED OVERSEAS BANK LTD., TOKYO BRANCHTOKYOUOVBJPJT
WELLS FARGO BANK, N.A., TOKYO BRANCHTOKYOPNBPJPJX
WOORI BANK, TOKYOTOKYOHVBKJPJT
YACHIYO BANK, LTD., THETOKYOYACYJPJT
YAMAGATA BANK, LTD., THEYAMAGATAYAMBJPJT
YAMAGUCHI BANK, LTD., THESHIMONOSEKIYMBKJPJT
YAMANASHI CHUO BANK, LTD., THEKOFUYCHBJPJT
YOKOHAMA SHINKIN BANK, THEYOKOHAMA(HEAD OFFICE)YOKOJPJM

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ワードプレスでyoutube埋込をスマホ対応のレスポンシブを一番簡単に実現してくれるプラグイン

スマホに対応していたのに動画だけが記事からはみ出していた

今は、新しいテーマはほとんどがレスポンシブデザイン、いわゆるPC画面からタブレットスマホ、全ての画面の大きさに対応して、見やすく表示するデザインに対応するようになりました。

私もレスポンシブ対応のテーマを使っていたので、全て自動的にスマホ対応画面になっているものだと安心していたのですが、ある日、何気なく自分の管理するサイトをスマホで見ていたら、youtube動画だけが、記事からはみ出ていることに気づきました。

stylecss

これはまずいということで、youtube動画もレスポンシブ対応するための取り組みを開始しました。

CSSやHTMLをいじるのはオススメしません

ワードプレスで、youtube をスマホ対応で埋め込む方法はいくつかありますが、一番オススメしないのが、CSSをいじる方法です。

そもそも、ワードプレスを使うメリットというのは、テンプレートやプラグインを簡単に入れ替えるところです。

しかし、あまりCSSをいじってしまうと、いざテーマを変えようとしたときに、CSSをまたはじめから新しいテーマに合うように書き換えなければならなくなるからです。

また、HTMLで埋め込むのも、オススメしません。なぜなら、HTMLコードを増やしてしまうと、記事数が増えてきた時に、一括で修正する必要が生じた時に、一括自動処理が非常に困難になるからです。

そこで、ビズニュースインフォでは、極力プラグインで対応する方法を推奨しています。

数あるyoutube埋込プラグインからなぜこのプラグインを選んだか?

上記のような理由から、youtubeを埋め込んで、スマホでも上手にみえるためのプラグインを探しました。

高度な設定ができるものや、いろいろな動画サイトの形式に他の動画サイトの形式に対応するものまで、いろいろとありました。

しかし、ビジネスニュースインフォでは、

1,動画はyoutubeだけに対応していればいい
2,CSSはもちろん、HTMLの記載が必要ないもの
3,極力、手順が単純なもの

の条件でさがしました。

いくつかありましたが、埋め込む際の手順が一番簡単なプラグインで、かつ信頼性が高いのは、

youtubeplus

というプラグインでした。

これがなぜ良かったのか?

1、記事中にURLを貼り付けるだけでいい

からでした。

サイズの指定もいらない。余計なCSSやHTMLコードを記載する必要ない。編集画面で専用パーツを使う必要もない。

ただ単に、URLをはりつけるだけで、PC用の画面から、スマホ用の画面まで、自由自在に対応してくれます。

スマホ対応で困っていた人は、ぜひ、試してみてください。


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【SEO】検索順位が上がる記事の書き方で雑誌世代のライターに勝つ!

紙媒体と違うインターネットでの文章の書き方

d4cb87b6043a949552fd6e05b98a148dde7a726dインターネットで記事を書くのは、原稿用紙に記事を書くときとは違います。
インターネットではインターネット用の文章の書き方があります。

インターネットで記事を書く際には、読む人のことを意識するのは当然ですが、それ以外にも意識しなければならないことがあります。特に私は今まで、雑誌などに寄稿をしてきましたが、ここでは雑誌などの紙媒体と、インターネット向けの文章の違いに焦点を当てると、次のとおりです。

1,読む人の環境
2,検索エンジン

ではこれについて、解説していきます。

読む人の環境を意識する

紙媒体の場合は、ほとんど、原稿などに文章を書けば、それを編集者やデザイナーなどが読みやすいように編纂してくれます。

だから、書く方は、決められた原稿の枚数に、指定の文字数になるように文章を書くだけの場合がほとんどでしょう。

ところが、インターネットの文章の場合は、ほとんどの場合において、書いたらすぐそれが、公開されます。

つまりどういうことかともうしますと、文章のレイアウトも、自分で気をつかなわなければならないのです。

ここが、雑誌などで文筆をしてきた人たちが、気をつけなければならない、大きなポイントですね。

こまかなレイアウトに関しては、後述するとして、ここで特に強調したいのが読む人たちの環境に配慮したレイアウトを心がけようということです。

どういうことかといいますと、インターネットもちょっと前までは、デスクトップ、ノート型パソコンなんかが主流だったのですが、今は、スマホもタブレットも出てきたということです。

そして、インターネット上の文章閲覧に関して、スマホで見る人の割合が非常に多くなってきているということです。

インターネット上の文章を作成するのは、ほとんどパソコンを使うでしょうけども、見る人の多くはスマホを使っているといことです。

パソコンにもスマホにも対応する、いわゆるレスポンシブルデザインを意識して書く必要が出てきたということです。これが読む人の環境を意識するということです。

検索エンジンを意識する

あなたはなぜ文章を書きますか?それは人に読んでもらうためですよね。

インターネットの場合、他人に読んでもらうには検索エンジンで表示されるようにしなければなりません。

※これに関しては、最近は検索エンジンだけでなく、ソーシャルメディアを利用して、書いた文章を広める方法も普及してきました。それにかんしては、また後日述べたいとおもいます。

検索エンジンに拾われやすくする、あるいは読んでもらいたい人に見つけやすくするような書き方で、文章を書き、レイアウトすることが、非常に大切なことです。

インターネットは今もまだなお、進化し続けていますので、「これが正しい」という唯一無二の方法はまだありません。

大げさに言えば、ちょっと前まで常識だったことが、簡単にひっくり返るのがインターネットの世界。

いろいろな、裏ワザのようなテクニックもたくさんあるのは知っていますが、ここでは、どんなにインターネットが進化しても、普遍的に変わらないであろう、テクニックを4つのポイントとして開設します。。

キーワード(本当は意識する必要はない?)

SEOで一番重要なものが、キーワードです。なぜなら、人は検索するときに、キーワード、単語を検索窓に打ち込んで、検索をするからです。

本来は、キーワードというのは、書いた文章の中から自然に決まるものです。キーワードとは、とどのつまり、その文章の究極のまとめです。

だから、あなたが書きたいことを書けば、あとは、勝手にコンピューターがキーワードを決めてくれるわけですから、本来であれば、キーワードを意識する必要はないのです。

しかし、そうした理想論は、今や一昔前のはなしです。

この情報化の現代において、何が言いたいのかよくわからない文章ほど迷惑なものはありません。次々と情報が押し寄せる現代において、そうしたよくわからない文章は、即座に見捨てられ、人に見られることなくたくさんの情報のなかに埋もれていきます。

今の時代は、強くキーワードを意識して、そのキーワードに沿った文章を書くように心がけることが、非常に重要です。またそして、それによって、自然にSEO対策にもなっているのです。

具体的には次の通り

  • タイトルと記事エントリーの説明文、カテゴリなどにキーワードを含める
  • タイトルには極力左側にキーワードがくるようにする
  • .各ブログの記事に狙ったキーワードが適度に入るようにする

文字量は400字以上・・・しかしそれは根拠なし?

原稿用紙がちょうど400字
原稿用紙がちょうど400字

一般的に、検索エンジンから評価される最低限の文字数は、400字と言われています。実はこれに関して、決してそう決まっているわけではないですし、本当に検索エンジンがその文字数を評価しているかも、誰も知りません。

これは、多くの人がそのように推測しているだけの、まったく根拠の無い数字です。

、あまりこの文字数に気を取られすぎる必要もありませんが、しかし、最低限、このくらいの文字数を意識しないと、「情報が乏しい」と検索エンジンプログラムに判断されるであろうことは、だれでも簡単に想像つくことでしょう。

そもそも何か、書きたいことがある時、情報を伝えるときに、このくらいの文字数がなければ、相手に伝えるのも難しいかとおもいます。

一つの目安として、最低限400字を心がけてみてください。

文章は長ければ長いほどいいのか?

では、文字数は、多ければ多いほうがいいのか?たしかに、長ければ長いほど、検索エンジンからより、評価されることが多いです。
しかし、文字量が多くなってきた時の問題点としては次のものがあります。

  • テーマがぼやけてくる
  • 画面に収まらず、見づらくなってくる。

文字量が多くなってきた時、SEOを考える上で、気をつけなければならないのは、全ての文章が、意識しているキーワードに沿ったものか、ということです。

あまりにも、キーワードからかけ離れた文章がたくさんあると、逆に検索エンジンからの評価が落ちてしまいます。また、一回の画面に表示できる文章量も、限りがありますので、あまりにも文章量が多くなるような場合は、今一度、キーワードに沿っている文章であるかを見なおして、文章を整理して、新たなページに書いて、それをリンクでつなげるようにしたほうが、内部SEO的にも評価されるようになります。

また、文章量が多くなった時は、後述するレイアウトにも気を配りましょう。

レイアウトで大切な4つのポイント

このレイアウトこそ、インターネットで文章を書く上で、従来の物書きと大きく違う点であり、また、インターネット独自のものです。

インターネットにおいて、次のことを意識することで、読みやすくなるのはもちろん、SEO対策にも効果を発揮します。

  • 小見出しを活用する
  • 画像を活用する
  • リンクを活用する
  • 一行の文字数にも気を配る

です。では順番に見て行きましょう

小見出しを活用する

必ず、文章に小見出しをつけて、文章を小分けにするクセを付けましょう。この際、大切なのが、HTMLタグを使用することです。

これはH1、H2といったたぐのことで、”

ここに文字を入れます

”。

これにより、文章が格段に見やすくなる上に、どんなディバイスでみても、文章の区切りがきれいに表示されるようになります。また、こうした理にかなったタグの使い方は、検索エンジンに評価されるようになります。

画像を活用するにはサイズと文字情報を

ここが写真のキャプションです。出来る限りキャプションを書くことで写真に文字情報を加えましょう
ここが写真のキャプションです。出来る限りキャプションを書くことで写真に文字情報を加えましょう

紙媒体と違い、インターネットは非常に気軽に画像を使うことができますね。文章中に画像を使うことで、読む人にとってもアクセントになって文章が読みやすくなりますし、検索エンジンからも、画像を使用していると評価されるようになります。

しかしその際に注意すべきこととして、画面にあった適度なサイズにすることと、写真のキャプションを活用することです。

サイトにのせる画像は、必ず、絶対に適切なサイズにリサイズして使いましょう。具体的には、どんなサイトでも横800px以上は必要ないと断言できます。

また、文章中に織り交ぜて使う画像であれば、横幅は350px程度でいいとおもいます。これ以上大きい写真を使うと、文章の回りこみをさせた際に、レイアウトが見にくく崩れてしまいます。

また、できるかぎり、写真にその写真に会ったタイトルを付け、できればキャプションもいれることをオススメします。検索エンジンは画像も評価対象にしています。画像を入れるだけでなく、画像が何であるかを、言葉でも説明することによって、当然、検索エンジンの評価も上がりますし、また、言葉の情報が入った画像は、画像検索にも引っかかりやすく、画像検査っ経由でのアクセスも呼び込めるようになります。

更新、更新、更新、そして更新

上記のことを頭に入れた上で、とにかく、できるかぎり、次々と更新していきましょう。更新を繰り返すことで、サイト全体の評価が目に見えて上がってきますし、それにともなって、アクセスも増えていきます。

そうしたSEO的にも効果がありますが、なによりも、更新を繰り返すことで、貴方自身、インターネットでの文章を書くスキルが、向上していきます。

不思議なもので、書けば書くほど、どのように書けばいいのかがわかってきますし、今よりも、もっと上手に、もっと早く書けるようになります。

検索エンジン対策という、ゲスな考えでもいいですから、とにかく更新を心がけましょう。

そうすれば、検索順位を上げることができるだけでなく、あなたの能力も上げることができるのです!


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【3 of 1 理論】やたら紹介するものが売れるブログにするための記事の書き方とサイトの組み立て方

記事にどんな情報を埋め込めばいいのか?

yobikomi

記事を書くときに、多くの人は何をかけばいいのかわからなくなると思います。

書きたいことがなくて困っている場合は、まだましです。

情報化時代の現代において、今や、インターネットでちょっと検索するだけでも、

すぐにあなたが書こうとしていることに関連する情報を手軽に手に入れることができるからです。

書くことがないときに、あなたがすべきことは、ネットサーフィンです。

一番厄介なのは、書くことがありすぎて書けない時です。

ブログは、原稿用紙と違って、無限に書くことができるので、書きたいことがたくさんあるときは、

どこで区切ればいいのか、なかなか判断に苦しむことになるでしょう。

そのときに、もしあなたが、何かを売るための記事を書こうとしているのであればラッキーです。

その時は今から説明する方法で記事を書けば、あなたも記事でモノを売ることができるようになります。

【3 of 1 理論】とはなにか?

これはモノを確実に売るためのマーケティング理論です。3が意味するものは次の3つ。

  1. ワンマーケット(一つの市場)
  2. ワンメッセージ(一つのメッセージ)
  3. ワンカムアウト(一つの出口)

という意味で、つまり簡単にいえば、欲張るな!ってことですw。

結果を出すためには、極端に言うと、一人に向かって一つのメッセージで一つだけの選択肢を与えろということです。

一つ一つ、詳しく見て行きましょう。

【ワンマーケット】意味のある呼びかけをする

photo_081014

ひとが大勢いる所で「おーい」と叫べば、たくさんの人が振り返るかもしれません。

しかし、多くの人が振り返るような呼びかけほど、呼びかけに報じた人は、

その呼びかけが大切なものとは感じません。

下手な政治家の選挙演説は、「ご通行の皆さん」と呼びかける。

しかし上手な政治家の選挙演説の場合、「そこのおじいちゃん、おばあちゃん」と、より特定する。

そうすることによって、たしかに人数は限定されてくるけども、メッセージがより強く伝わるのです。あ

特にインターネット上で記事を書くときに、これは非常に重要です。

なぜなら、インターネットであなたの記事を読む時、記事を読む人は一人。一対一の状態です。

だからこそ、あなたの記事が、今読んでいる人のために書かれたものであるということを、

伝えることで、より、読む人の心に届き、強く響くものとなるのです。

そして、それが最終的に、購入というアクションに結びついていくのです。

今、この記事を読んでいる、そこのあなた!わかりましたか?w

【ワンメッセージ】多くのメッセージは薄くなる、一つのメッセージを濃く

あなたも知らないほうが幸せだった、なんてことがあるかと思います。

たくさん伝えることが、必ずしも、相手のためになるとは限らないのです。

人は多くのことをつたえるよりも、一つのことであっても、その良さを伝えられたほうが、

その人にとっては、とても有益な情報なのです。

よくばって、あれもこれも伝えようとしないでください。

一つだけのメッセージに絞って、それがどうしたら、伝える人のためになるかを考えつつ

メッセージを書くようにしてください。

そうすることで、メッセージをつたえられたひとは、迷いがなくなり

あなたが望むような行動をしてくれるようになります。

そうです、あなたの記事をよんで、購入してくれるのです。

【ワンカムアウト】代わりに考えてあげることで売上につながる

スーパーやドンキホーテなんか行った時に、レジに並んでて、ついついレジの横にあるお菓子なんかを

ついで買いしちゃったことはありませんか?

さすがに、そのついで買いのせいで、本当に買いたいものを買い逃したなんて、

アホなことになったことはないでしょうけどもw

しかし、あなたがインターネットのブログの記事で何かを売ろうとしている時に、

このレジ横のお菓子のようなやり方をしては、絶対にいけません。

インターネットでこれをやると、リアルではアホなことと思うようなことが

現実に起きてしまいます。

現実のお店では、目の前はレジで、他店はお店の外に出ないことには行けないですから、

そこでお客を逃すようなことは無いですが、

インターネットの場合、ワンクリックで、まったく別世界に飛ぶわけです。

例えて言うならば、あなたの周りに、あなたよりも何十倍も魅力的なお店が

ひしめいているのです。

一度、クリックして他のページにいってしまったおきゃくさんは、

せっかくあなたの所で買おうと思って気持ちが高ぶっていたのに、

クリックして他のページに行ったばっかりに、そこですぐにあなたよりも良い店、

あなたよりも安い店、あなたよりも親切なお店をみつけて、

そこで購入してしまうことになりかねません。

出口は一つ、ワンカムアウトの構造で、文章を組み立てて、

記事を書きましょう。

まとめ

どうですか、記事はお役に立てたでしょうか?

このように、あなたのEコマース、ビジネスに役立つ情報を、メルマガでも発信しています。

よかったら、ぜひ登録してみてください。


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【レトリック】数行で人の怒りを沈めて言いなりにするメルマガ解除阻止の方法を大解剖

人の神経を逆撫でていたはずの迷惑メール

full mail inbox

勝手に送られてくるメルマガって、本当に腹立ちますよね。

まったく、どこからどうやって送ってくるのやら。

で、こないだ、やっぱり勝手に送られてきたメルマガがあったんですね。

本当に迷惑だなぁ、と思ったんですが、ていねいに解除するリンクもあったんです。

即クリックで、そく解除だ、と思ったんですが・・・

そのリンクの前に、次のように書かれていたんです。

このメールは以下のURLから解除ができます。 ですが、解除されるとこれからお渡ししていく有料級のプレゼントを手に入れることが二度とできなくなってしまいますので、もう少しだけ読まれることをオススメします。(二度と再登録はできません) http://xxxxxxxxxxxxxxxxx.com

いや、最終的には解除しましたけど、おもわず、解除するのためらいましたよw

考えても見てください。

勝手に、興味もないメルマガが突然送られてきて、解除してやるという怒りに燃えているはずがですよ、

なぜか、解除をためらってしまったんです。。。なんというレトリックの力でしょう。

この文章と、それを読んでいた時の私の心理の動きを紐解くことにより、

人を動かすことのできるレトリックを体得できるのではないでしょうか。

では、早速このレトリックを分解してみましょう。

1,相手への理解を示す

勝手に送られてきたメールに起こっている人に、まず理解を示します。「このメールは以下のURLから解除ができます。 」

とうぜんだよ、すぐ解除だと思うわけです。

こうして怒りに燃えている人の気を紛らすには、どうすればいいのでしょう?

2,欲望をくすぐる

怒っている人の気を紛らすために、唐突に欲望をくすぐるのです。

「解除されるとこれからお渡ししていく有料級のプレゼントを手に入れることが二度とできなくなってしまいます」

いや、大きなお世話ですよね。そもそもそのプレゼントが何かわからないし。でも、不思議なことに、人間は、プレゼントという言葉に弱いのです。

しかも、有料級とくれば、それは、すごい価値を持っているに違いないと思うわけです。そのプレゼントが何か、分からないにもかかわらずです。

3,図々しい提案

そうして、こころが揺らいだ時に、すかさず、人の心に土足で乗り込むのです。

「もう少しだけ読まれることをオススメします。」

この言葉が、もし、はじめに出てきていたら、大きなお世話だ!と反感をもつのに、不思議なことに、欲望をくすぐられた後だと、

図々しい提案であっても、すごい説得力を持ってくるんですね。

いや、むしろ、図々しいどころか、なんと、親切な人なんだ、とさえ思ってしまう。

4,突き放す

そうして、こころがグラグラになった時に、とつぜん突き放すんです。

「(二度と再登録はできません)」

そして、決断を迫られる。

たしかに、ここで、「解除しないでください」と、お願いされたとすれば、ちょっと冷静になると、「なんで迷惑メール送ってきた奴にお願いされなきゃいけないんだよ」

と反感を持つと思うんです。そんな失礼なやつだからこそ、こうして、最後は突き放されると、すごく迷ってしまうんです。

やっぱり、解除するのやめようかなぁと。。

まとめ

どうですか?この文章の仕組みがわかったでしょうか。

理解をしめしつつ、欲で釣って、図々しいことを言う、そして突き放す。

まず何より、人に話を聞いてもらうには、相手への同調、相手の理解が必要ですね。で、相手が理解を示した時に、すかさず欲で釣る。

人間は、欲に弱い生き物です。欲望を刺激されれば、だれだってぐらつきます。しかし、はじめからいきなり欲望を刺激しても、警戒されるだけです。

まず相手に同調して、油断した隙に、すかさず欲望を刺激する。欲望を刺激されると、人は多かれ少なかれ、罪悪感を抱くわけです。

だからその時に、少々、こちらが図々しいことをいっても、相手は違和感を感じないのです。

で、最後に突き放す。図々しいことを言ってしまったからには、もう、フォローは効きません。そこで、思い切って突き放してしまうことで、

逆に、相手を引きつけることができるのです。

まさに、人の心理をたくみにあやつる、レトリックが散りばめられていました。

いやぁ、むかつく迷惑メールも、思いもかけず、たいへん勉強になりましたw

でも、誤解のないように申し上げておきますが、私のメルマガは、そんなえげつないことしませんので、ご安心ください!本当ですw


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【本文書き忘れてもこの3つは必ず書け】送ったEメールが確実に読まれるようにする最低限のマナー

どんなに急いでいてもこの3つだけは必ず書こう!

Eメールは、送信すると即座に直接相手に届くので、送信する際は、常に細心の心配りをしたいものです。

しかしながら、手軽におくれるがゆえに、いい加減な内容で送ってしまいがちです。

いまからいう、3つを書きさえすれば、極端なはなし、本文さえ書かなくても大丈夫です。それくらいEメールで重要なのが、今ラあげるの3つ、

  1. 件名
  2. 誰に対して送っか
  3. 誰が送ったか

はどんなメールでも必ず書くようにしましょう。

■件名をかくことで、相手の読み忘れが減る

パッと見て内容が理解できる件名は、特に忙しい現代において、メールを書く上で、とても重要な部分です。

多くの人は、一日に何通ものメールを受け取るでしょう。

忙しい人なんかは、受信したメールをあとで読もうとして、開かずにそのままにして、結局メールが来たことさえ忘れてしまう人もいます。

たとえメールを開かなかったとしても、たいていのメールソフトは、件名は表示されます。

メールが届いてもメールを開こうとしない横着な人のためにも、件名でメールの内容がわかるようにしておくことで、

送ったメールを読み忘れられるリスクを減らすことができます。

極端なはなし、件名だけで事足りるなら、内容を書かなくてもいいほどです。

それほど、件名は大切なモノです。

■誰に対して送ったか?で送り間違えのリスクが減る

意外と書かない人が多いのですが、誰に対して送ったかも、明確にわかるようにしておくことが重要です。

メールの書き出しに、かならず、「◯◯さま」と書きましょう。

「おいおい、でも、誰に送ったかって、そりゃ、とうぜん、メールアドレスの人に送ったわけで、

いちいちそれをまた、説明することもないでしょ?」

とお思いになるかもしれません。

しかし、あなたも、一度や二度、メールを送信し間違えたことがあるのではないでしょうか。

メールは、手軽に遅れるがゆえに、送信し間違えることも、多々起こります。

送信し間違えたメールが、相手に届いた時に、受け取った相手が、送信し間違えたものだと

気づいてくれれば、まだいいのですが、

たまに、送り先を間違えたにもかかわらず、それが自分に届いたものだと思い込んでしまう、

場合もあります。

メールが誰に送られたものなのかを、はっきり書くことで、送り間違いで相手に誤解されてしまうリスクを無くせます。

■誰が送ったか?と書くことで相手にあなたを印象づける

これも本当に大事なことなのですが、誰が送ったのかということを、かならず書きましょう。

特にあなたのメールアドレスから、あなたの名前が推測できないようなものであれば、なおさらです。

たとえ、メールアドレスからあなたの名前が推測できるようなものであっても、

メールの本文中に、あなたが送ったことが分かるように、あなたの名前を入れましょう。

そうすることで、相手に強烈にあなたが送ったメールであることを印象づけることができるので、

相手からもあなたのことを覚えてもらえるし、コミュニケーションミスを減らすことにも大いに貢献します。

まとめ

これらは相手に対するマナーもありますが、それと同時に、自分が送ったメールが確実に相手に読まれるためでもあります。

どうしてこの3つをしなければいけないかというと、最近は巧妙な文面のスパムメールなどがおおいこともあげられます。

特にスパムメールをたくさん受信している人は、流れ作業で受信したメールを即座に削除したりしていますが、

その時に、パッと見て、何のメールで誰が誰に書いているメールかがわからなければ、

即座に削除されるなんてことにもなりかねません。

せっかく書いたあなたのメールが、読まれることなく削除されてしまわないように、

最低限、この3つは守りましょう。

 

 

 


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Woocommerce でのクーポンコード機能の設定方法

ネットショップに個別に割引機能を追加することができるのが、クーポン機能です。これは、woocommerceに標準で備わっている機能ですが、実際に使用するには、設定する必要があります。その設定方法の手順を紹介します。

クーポン機能を有効化する

標準で備わっているwoocommerceのクーポン機能の設定有効化は、以前は「設定」の中の「決済」のタグのところにありましたが、バージョンが新しくなってからは、「設定」→「一般」のところになりました。

「クーポンコードの使用を有効化」のところにチェックを入れて保存をクリックします。すると、Woocommerceの設定画面のところに「クーポン」の設定項目が追加されます。

Woocommerce でのクーポンコード機能の設定方法

クーポンの作成方法

クーポン機能を有効化すると、管理画面のWoocommerceの中に、「クーポン」の項目が追加されています。そこをクリックすると、「最初のクーポンを作成する」というボタンがありますので、そこをクリックしてください。

Woocommerce でのクーポンコード機能の設定方法 1

クーポン作成画面

クーポン作成画面は次の通りです。

Woocommerce でのクーポンコード機能の設定方法 2

ここで最低限必要な作業は以下の通り。

  • クーポンコードを決める
  • クーポンの割引の種類を決める
  • クーポンの割引内容を決める
  • クーポンの有効日時を決める
  • 利用制限を設定する
  • クーポンの使用できる回数を決める

以上の5つの設定をすれば、クーポンを実践で使えるようになります。では、順番に設定の仕方を見ていきましょう。

クーポンコードを決める

クーポンコードは、お客さんが購入時にクーポンを適用させる際のコード、名前になります。この名前は半角の英数字のみを使用します。

お客さんが入力する手間を考えると、できる限り、単純でわかりやすいものにする方がお客さんにとっては便利でしょう。

しかし、このクーポンコードは誰でも使えてしまうものなので、クーポンコードが流出することで、不正使用されてしまう可能性があります。不正利用を恐れるのであれば、クーポンコードはできる限り、複雑なものにすると、よりセキュリティが高くなります。

クーポンの割引の種類を決める

クーポンの割引適用をどのようにするか、その割引適用方法を決めます。運用方法は三つから選びます。

割引率:カート全体を%で割引します
カート毎に割引:カート毎に固定金額を割引します
商品毎に割引:商品毎に固定金額を割引します

割引を適用したくない商品がある場合は、商品ごと、カートごとなど個別に割引を設定するといいでしょう。特にこだわりない人は、割引率で、全体的に割引を設定します。

クーポンの割引内容を決める

割引内容は、クーポンを使用することで、どの程度の割引を設定するかを決めます。上記の割引の種類が割引率の場合は、何%の割引にするのかの数値を、それ以外は割引金額を決めます。

クーポンの有効日時を決める

クーポンの有効期限を決めます。クリックするとカレンダーが出てきますので、クーポンが停止する日を指定します。

なにも設定しないと、半永久的に割引が適用されるようになります。

利用制限

ここでは、クーポンが使える場合、使えない場合を細かく設定します。それは、最低限度額であったり、最高限度額であったり、クーポンの併用ができるのか等々を設定します。

自分の使用方法にあった利用制限を設定します。とくに気にしない人は、何も設定しなくてもOKです。

クーポンの使用できる回数を決める

クーポンの利用回数を設定します。万が一の不正利用の可能性を考えると、この使用回数をある程度制限しておくことで、不正利用を簡易的に防止することができます。

お客さんがクーポンを使用する方法

上記の方法でクーポンを発行すると、クーポンコードを利用して、割引での購入が可能になります。

そのクーポンコードの使用方法ですが、買い物をした後に、カートのページに移動すると、カートにいれた商品のリストの下に、クーポンを適用する欄が出てきますので、そこにクーポンコードを記入して、クーポンを適用のボタンを押すと、クーポンが適用されて、割引の金額になります。

Woocommerce でのクーポンコード機能の設定方法 3